自分を信じる方法と自分が信じられない原因を大解説!

「志望校はここでいいのだろうか」
「今転職をしてもいいのだろうか」
「この人と結婚して上手くやっていけるのだろうか」
人生には、このような「選択、決断」を迫られる事が、何度も訪れます。

こういう時、自信を持って「よし!こうしよう!」と、強く一歩を踏み出せる人間になれたらいいのに、なかなかこう考えられない。

自分に自信がないせいで、自分の決断に対してポジティブなイメージを持てないため、同じことで何度も悩んだり、大切な場面での決断を他人任せにしてしまう。

そこで今回は自分を信じられない原因はなんなのか?自分を信じるためにはどうしたらいいのか?という事を詳しく綴っていきます。

自分を信じる力は、この生きづらい現代社会を生き抜く上で必須のスキルといっても過言ではありかせん。ぜひ、自分にはそんなの無理だと諦めるのではなく、まずは何か一つでも試してみることから始めてみましょう

自分を信じることが出来ない原因

あなたが自分を信じることが出来ていないとしたら、それには必ず理由があります。ここから、自信を持つことが出来ないと悩む人が抱えている、代表的な5つの原因を挙げていきましょう。

原因①:「自分には価値がない」と思い込まされてしまった

自分を信じる力が弱い、という人の多くは、子供の頃に「あなたはダメな子」と思わされてしまったという経験を持っています。

脳の奥深くに潜在意識として、「私は頭が悪い」「私は間違える」「私は価値がない」「私には決められない」という間違った情報が刷り込まれていると、それを後から自分の力で覆すのは、容易なことではありません。

もちろん本当のあなたには決断力があり、自分の好きなことを選んで進んでいけるだけの、大きな能力が備わっています。
しかし幼いころに周囲から加えられた圧力のせいで、その能力が入っている壺に、重い蓋がされているような状態なのです。

この「潜在意識というフタ」を開けるには、かなりの努力が必要となります。それでも、あなたが「自分のことを自分で決められる自信を持った人になりたい」と強く願うなら、それは必ずこじ開けることができます。

蓋を開けた先には、新しいあなたが待っています。諦めず、くじけずにその蓋を開けることをトライし続けてください。

原因②:過去の失敗を忘れられないでいる

自信が持てない、と考える人の中には、昔の失敗をずっと引きずっている、というパターンが見受けられます。

  • 思い切って告白したが、手酷く振られてしまった
  • 私財を投じたプロジェクトを失敗させてしまった
  • 大恋愛の末に結婚したのに、ひどい別れ方をした
  • 大好きだった友人と、些細なことで喧嘩してしまった

こういう辛いことを経験してしまうと、

「もう恋愛をする自信が持てない」
「また失敗するのではないか、もう自分のビジネス能力に自信がなくなってしまった」
「あんないい友達は、もう一生作れないだろう」

このように考えてしまうので、なかなか次の行動を起こす自信を持つことが出来なくなってしまいます。

原因③:自分のことが嫌い

自分のことが嫌いだったり、自己肯定感が低いと自分を信じることはできません。

もちろん、自分の欠点を自覚しているのはいいことです。
でも「弱点を知っていること」と「弱点を嫌いなこと」とは全く違います。

なぜなら、弱点を知っていることなら自分の強みになり得ますが、自分の一部分を嫌ったり憎んだりしている人というのは、「自分を信じて」新しいチャレンジをするのがとても難しいからです。

例えば、欠点と思うところを自覚していれば

  • 私は痩せているので、優しい雰囲気の洋服を選ぶようにしている
  • 私は人見知りなので、笑顔を絶やさないようにしている
  • 私は友達が少ないが、ひとりひとりと深くていい関係を保つように心がけている

このように考えられます。

しかし、欠点を「嫌ってしまう」と、

  • 痩せすぎている自分が嫌い、人前に出たくない
  • 人と上手く話せない自分が嫌い、閉じこもっていたい
  • 友達が少ない自分が恥ずかしい、ネットの中で生きていたほうが楽だ

こんな風に思ってしまうことでしょう。

こうなってしまえば、もし誰かと新しく友達になれそうな、出会いとなる場面に遭遇したとしても、思い切って話しかける勇気を持つことはできません。
自分を信じるためには、自分に価値があると思うことが必須です。自分を嫌いな人はこの部分が著しく欠如しているため自分を信じられないといえます。

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原因④:現状が辛い、嫌なことが多い

会社が倒産してしまったとか、財産を失ったとか、そういう大きな問題を経験したせいで、今の生活が非常に辛く、もう自信を取り戻すことが出来ない、自分を信じることができないと感じることもあるでしょう。

それまでは自信満々、成功者として胸を張って、街を闊歩していたかもしれませんが、一夜にして経済情勢が変わる、ということも現代なら大いにあり得ます。

または恋人や家族と、辛い形で別れなければならなかった、誤解が原因で長年の友人を失ってしまったなど、そんな経験をしたときにも「私はもう明るい人生を送る自信がない」というふうに感じることでしょう。

その他にも、学校や職場での陰湿ないじめ、セクハラやモラハラといった、気持ちを萎縮させる嫌な出来事もまた、人の自信を失わせるものです。

  • 毎日のように意地悪な言葉を浴びせられる
  • 「女のくせに」「男のくせに」といった差別的な態度を示され続ける
    このような言葉の暴力は、人のこころにある自信さえ、ゆっくりと蝕んでいきます。

そして自信がなくなってくると、初めは反発できていたとしても、だんだんと精神的に追い込まれてしまいます。
そしていつの間にか「私は虐められるような、醜くて汚い、生きている価値のない人間なんだ」という気持ちにさせられてしまうのです。

原因⑤:先が見えない、将来に希望を持てない

医学が発達した現代でも、完治する見込みのない病気というものはたくさん存在します。
毎日をアクティブに、元気いっぱい働いていた人が、ある日突然体の自由を奪われ、一生寝たきりになるということもあるのです。

例えば、今の日本国内だけで調べてみても、「難病」と指定されている病気だけで、なんと約300以上もあるのです。
これらのほとんどは、有効な医薬品がまだ開発されていない、いわゆる不治の病です。

あなたがもしこのような病になってしまったとしたら、仕事も家事もできない、自分のことを自分ですることもできない、これでは「先が全く見えない暗闇」に入れられた気分になるはずです。

そして、将来に希望持つことができない時間が長くなれば長くなるほど、自分の未来を信じ続ける気持ちを持ち続けていく、ということが非常に難しくなるでしょう。

自分を信じる力をつけるためのアドバイス

5つの「自信を持てない理由」には、あなたに当てはまるものがありましたか?それではここから、「自分を信じるためのアドバイス」を提案していきます。

方法:小さな成功体験を繰り返す

自分を信じることができない人は、自分には価値がないと勘違いしています。

そのためどんなことに対しても「こんなこと自分ができるわけがない」「こんな結果を出せるわけがない」と後ろ向きに考えてしまうのです。

そこで、自分に自信が持てない人は『小さな成功体験』を繰り返し、少しづつ自分の中で自信を育てていきましょう。小さな成功体験とは、いつもより10分早く起きてストレッチをする。だったり、一駅分だけ歩いて運動するといったことなど、10分程度で行なえるものでかまいません。

小さいな成功体験の積み重ねは、あなたに降り積もる雪のように少しずつ、少しずつ自分を信じる力を育んでくれます。さてまずは、どんな小さな成功体験にしてみましょうか?

方法:思い込みから逃がられる

自分を信じるためには、今までの自分の思い込みを克服する必要があります。

自分は頭が悪い、自分はうまく人間関係を作れない、自分には恋人ができる要素がない。自分自身がそう思い込むまでに長い長い、あなた自身の歴史があったのでしょうが、その思い込みこそがあなたがあなたを信じることができない原因となってしまっています。

長い時間をかけて自分に刷り込んでしまった思い込みから抜け出すことは、容易なことではありません。しかし、勇気を持ってその思い込みから抜け出すことがあなた自身を楽にするには一番の近道になるのです。

思い込みから抜け出す最初のステップは「自分を客観的にみること」から始まります。自分自身が思い込みの呪縛から逃れられていないという場合は、以下のエントリーも参考にしつつ自分自身の殻をあなたが破ってください。

思い込みが激しい原因と克服法!思い込みを治して視野を広げよう!

方法:「自信とは何か」を知ろう

自分を信じるために必要不可欠なのは『自信』です。そこでまず「自信」とは何か、それをきちんと理解しておく必要があります。

自信=「自分に対する『自己信頼』という肯定的な思い込み」

「自信がある」とは、己に対して自分自身が「私は割と何でもできる奴だ。きっとあれもやってみればできるだろう」と勝手に思い込んでいる、その状態のことを言うのです。

ですからあなたが、「私には実力がないのだから、自信など持てるはずがない」と思っているなら、それは違います。自信とは、「根拠のない肯定的な『思い込み』」でいいのです。

例えば、誰から見ても美しく、モデル並みの容姿を持っている人がいたとします。他の人は羨望の眼差しで彼女を見ていますから、彼女自身も当然自信満々だと思うことでしょう。

しかし本人が「自分はまだまだ醜い、もっときれいにならなければ自信が持てない」と思っていたとしたらどうでしょうか?
そうです、美しい彼女にも「自信はない」ことになります。

こんな風に考えると、自信というものがいかに「自分の中の思い込み」であるか、ということが分かると思います。
自分を信じることに明確な根拠は必要ないのです、どんなに周りが何か言ってこようとも、あなた自身が自分を信じてあげれば、根拠のない自信があなたを支えてくれることになります。

自信が持てない5つ原因と対処法!あなたを変える方法はコレだ!

方法:自分を信じるための根拠を探す

自分には自分を信じるに値するだけの根拠がない。と勘違いしていませんか?根拠は自分で探していくしかありません。

今あなたは、私には生きていて嬉しかったこと、褒められたこと、高く評価されたこと、そういう「思い出すと笑顔になってしまう」ような、いい思い出などほとんどなかった。だから「褒められたことのない私が、自信を持てるはずがない」「自分を信じることができるはずがない」という結論に達しているかもしれません。

もしそういった「いいこと」が、あなた自身を信じる力を作っていくのだとしたら、これから「いいこと」をたくさん経験できるような人生にしていけばいいのです。

新しい経験というのは、部屋の中でじっとしていてできるものではありません。いつもの自分を飛び出し、新たな知識・新たな友人を得ることで、新たな経験を味わっていきます。

それには趣味を見つけること、映画を観ること、スポーツを始めること、入ったことがないお店で食事をすることなど、身近な場所で始められることがたくさんあります。
こうしたことを思い切ってやってみれば、あなたはこれまで自分が思っていたよりずっと器用だったり、人に好かれたりします。自分でも気づかなかった意外な側面に気づく瞬間が訪れます。

自分を信じてあげるためには、多面的に自分知る必要があるのです。自分を信じることができないと嘆く前に、多くの事にチャレンジして新しい自分をたくさん見つけてあげましょう。

方法: 「誰かとの関係の中で自分を確立する」のをやめよう

自分を信じられない人は、人に好かれることや人から評価されることで、自分の居場所を確定しようとしがちです。
自分に対して、自分だけでは存在意義を見いだせないでいるので、自分を好きでいてくれる人の隣にいることで、自分を成り立たせようとしているのです。

だから恋人や家族を信用することで依存して、常に「私のこと好きだよね?あなたにとって私は必要な人間だよね?私はここにいていいんだよね?」と確かめずにはいられません。

しかしこの関係性は、非常に脆いものです。
もし家族や恋人がいなくなってしまえば、後に残るのは自信のない、ふらふらした自分だけ。自分を信じることができないから、足元がぐらぐらして立っているのもやっとの状態になってしまうでしょう。

ですから、他の人からの愛情や信頼を得る努力をする前に、「自分ひとりで『じぶん』を確立する」ようにしなければなりません。
そのためには、自分ひとりで夢中になれる趣味を見つけたり、勉強して資格を取ったり、将来のために体力をつけたり、頑張って働いて貯蓄を増やしたりしてみましょう。

このようなあなたの努力は、「すごい!私もやればできるじゃない!」という自分を信じるための材料となります。
そうすれば誰も自分を褒めてくれなくても、自分ひとりで立っていることに、何の不安もなくなっていくのです。

方法: ビジョンを明確にしよう

自分を信じるためには「ビジョン」を持ってみましょう。
ビジョンとは、「未来像」のこと。あなたがどんな自信を身に着けたいのか、自信を持って何をしたいのかをより具体的なビジョンとして描いていくと、実際それを手に入れやすくなる、という方法です。

例えば行きたい国があったとするなら、その国の素晴らしい景色をカラーでプリントアウトして、部屋の壁に貼っておきます。
そうすれば、その景色が「ビジョン」となってあなたの心に焼き付き、そこに行くための努力をするモチベーションを保ってくれるはずです。

このように映像はあなたのこころに、より鮮明な「なりたい自分」を映し出します。例えば、颯爽とスーツを着こなす、やり手のビジネスマン、途上国で働く、医師や技術者、赤ちゃんを優しく抱く、笑顔のお母さん・・・・。どの人を思い浮かべても、自分のしている仕事に全力を向け、キラキラした目で取り組んでいること姿を思い浮かべることができます。

自分を信じるためには、こんな風になりたいという明確なビジョンを思い浮かべることで、私は努力すればこうなれる!こうなりたいんだ!と言い聞かせていくことができます。

自分の未来を変えられるのは、あなただけです。自分を信じて、素敵な未来を想像し、あなたがなりたい夢を叶えてください。

方法: 自分を信じている人と付き合おう

自分を信じたいと強く願うなら、自分を信じ突き進んでいる人と付き合うことを心がけてみてください。人は自分が意識していなくても、身近にいる人に大きな影響を受けています。

たくさん食べる人と長い時間一緒にいると、いつの間にかつられて食欲が増します。それと同じで愚痴ばかりいう人といれば、あなたも愚痴っぽい人間になっていくのです。

もしあなたが誰かと知り合って、「あの人は友達が少ない、自分と同じように自信がないタイプだろう」と感じたとします。そして似ている同士なら分かりあえるとか、可哀そうとかいう動機で友達になったとしましょう。その結果はどうなるでしょうか?

たぶんあなたはいつか、その人のネガティブさに引っ張られ、愚痴ばかり言う今よりマイナス思考の人間になってしまうかもしれません。

ですからよく話す友達やパートナーには、自分自身を高く評価している人、人の悪口を言わないポジティブな人を選んでください。
その人の自信の持ち方や自分自身を信頼する力を見て、あなたも「私もこんな風に自分を好きでいられるようになろう」と思える、そういう関係が理想的だからです。

方法:自分を過小評価するのをやめる

自分を過小評価するのは今日で終わりにしましょう。

少し前までは、人間の脳の発達はある程度の年齢までで、その後は衰えていくばかりである、と考えられてきました。しかし近年、研究が進むにつれて「脳は生きている限り発達し続ける」ということが分かってきているのです。

もちろんその程度というのは、幼児の頃のようなすさまじいものではありません。でも何歳になっても人は新しいことを覚え、いい習慣を身に着けて、今まで知らなかった楽しみや興奮を知ることができるのです。

ですから例えば、「私は事務職しかやったことがないから、他の職種に転職するなんて自信がないわ」などと尻込みする必要などありません。
あなたがまだ知らないだけで、あなたの内に秘めた力を使えば、接客業やサービス業、力仕事だってできるはずです。

自分自身の力を過小評価することなく、「こんなこともできるかもしれない」「まだこんな可能性があるかもしれない」と思える能力はあなたを必ず助けてくれます。

自分の価値を小さく見積もっていい事なんか一つもありません。自分を卑下しそうになったら、「だけど、自分にはまだ眠れる可能性が埋まっている!」と心の中で反論してください。

方法: 失敗したら、体を動かしてみよう

何か物事に失敗したら、体を動かしてみよう。

「なぜ、体を動かすと、失敗を忘れてまた自信を持てるのか?」それには科学的な理由があります。
それは人間を動かす「ホルモン」の成せる業です。

運動すると、じっとしていては放出されにくい、幸せホルモンと呼ばれる「セロトニン」がどんどん脳内に作り出されます。
そして最近、セロトニンが人の腸内でも作られることが分かってきました。ですから体を動かして腸が刺激されると、より幸福感や安定感が体に満ちていき、自分であることの満足感も得られるのです。

よくイライラしたときや、時間を持て余している時に、「貧乏ゆすり」と呼ばれる行為をする人がいますが、あれも一種の「セロトニン放出のための運動」だと言われています。

この場合も無意識にですが、リズミカルに足を動かすことによって、自分を落ち着かせるセロトニンを出し、焦燥感や退屈を紛らわすようにしているのです。自分に自信がなくて、部屋で俯いてうずくまっているなら、すぐにでも軽いウォーキングでも始めてみてください。それが前向きな気分になる一歩になるはずです。

方法: ポジティブな口ぐせを利用しよう

あなたには、つい口にしてしまう「口ぐせ」があるでしょうか。
それをいくつか思い起こしてみましょう。

「またダメか」
「どうせ○○だろ」
「でも」
「だって」

どうでしょうか?
何気なく言っているこういった「悪い言葉」は、あなたの脳に保管され、そのネガティブな反応を体や心に対して起こしてしまいます。

ですから自分を信じて自信をつけたい人は、意識してこんな口ぐせを使ってください。

「うまくいった」
「ツイてるな」
「大丈夫!今度は出来るよ」
「私は自分のビジョンに近づいている」

人の脳は精密な器官ですが、意外と騙されやすいという性質ももっています。ですから「私には出来ない」と言い聞かせれば体はこわばり、緊張して本当にできなくなってしまう。その逆に「私には出来る」と言い聞かせれば口角が上がり、リラックスしてそれを成し遂げることができるようになる、というわけです。

自分を信じるために読むおすすめの書籍

一生折れない自信の作り方

自己啓発本の入門書として優秀な1冊です。「鏡に向かって自分を励ます」など一般的なことも書いてありますが、「折れない心」を作るためのベースの本として読むと、何度も読み返し実践したくなる内容です。

自分を信じることができない君へ

もしあなたが、これまで否定されることが多かったせいで、自分自身に低い評価を下してきたとしても、ここから自信をつけていくことは十分可能です。

「私は地味だが、コツコツ努力を続けることが出来る人間だ」
「私は飽きっぽいのが玉にキズだが、アイデアマンで企画を立案するのが得意だ」
「私は控えめだが、実は燃えるような熱意を秘めている」

このように、弱点を知りつつも、自分を優れた点を高く評価し、そこを自信とすればいいのです。

あなたのことは、あなたが一番よく分かっているはず。自分の最大の見方は自分です。だからこそ「自分の一番の理解者は自分」と思えるようになるために自分を信じてあげる力をつけてください。

 

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