楽になりたいと呟く君への対処法~限界を超えて頑張ってしまう人への処方箋~

楽になりたい、もう疲れた、もう頑張れない。

そんな気持ちに襲われたことはありませんか?そんなに辛いなら逃げればいいじゃん。そんなに嫌ならやめればいいじゃん。そんなことはわかっているけど、だけどそれができないから苦しんでる。なんて気持ちを持っている人はいませんか?

今回はそんな「楽になりたい」と心から叫ぶ人へ向けて、なんでそんな気持ちになっちゃうのか?そしてその気持ちから解放されるにはどうしたらいいのか?を綴っていきます。

楽になりたいと死にたいの違いとは?

死にたいとは「死ぬことで全てを終わらせたい」と考えてしまうある意味破滅的な願望です。楽になりたいとは「現状が辛すぎるから、もう頑張れない」と心が出している悲鳴です。

どちらも心が疲弊し、そして悲鳴をあげていることには変わりはありませんが、対処法は異なります。死にたいより楽になりたいという気持ちが強い場合は、ここに記載している原因に自分をあてはめ、取り組める対処法を試してみてください。

楽になりたいと感じてしまう原因とは?

あなたが「もう楽になりたい」とそこまで追い詰められてしまった原因は何でしょうか?ここからはあなた自身の心に問いかけながら読んでいってください。

原因①:愛する人を失って、自分が生きる気力も失くしてしまった

大切な人を失う、というのはどんなことよりも辛い経験です。
大好きだった親やきょうだい、優しかった祖父や祖母、そして中でも辛いのは我が子を失くした親の悲しみです。
他にも友人知人が亡くなった知らせというのも、非常にショックな出来事となるに違いありません。

自分もその人の傍に行きたい、あの人がいない人生を一人で歩いていくのは嫌だ。あの人がいない、こんな辛い人生を生きるなら、死んだほうがましだ。
そう思うことが思考を停止し楽になりたい、もうこんなつらい時間は嫌だと感じてしまう原因となります。

原因②:大きな失敗をして、もう生きる理由が分からなくなってしまった

投資に失敗し、全財産を失ってしまった。
仕事で大きなミスをして、クビになったばかりでなく、損害賠償請求をされた。
事故を起こしてしまい、人を酷く傷つけてしまった。

このように、自分の間違いによって不幸な出来事が起きてしまった時にも、人は生きる意味が分からなくなったり、生きるのが疲れたと感じてしまいます。
自らを責めながら生きる人生はあまりにも苦しく、死ぬことでしか楽になれないと思い詰めてしまうことによって、多くの人が自殺という道を選んでいます。

自分の命を絶つということを考える人は、とても優しい人です。
自分がしてしまったこと、そしてそれが誰かを苦しめたことを心から申し訳なく思うあまりに、命をもって償おうとしてしまうのです。

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原因③: 何をやっても上手くいかなくて、心が悲鳴を上げている

必死で勉強したのに、希望の学校に入れなかった。
その上、バイトの面接にも落ちた。
彼女にも振られて、もう自分には悪いことしか起きない。
こんな風に、立て続けに辛いことが起きることもあるかもしれません。

親の介護で必死なのに、子供は反抗期真っただ中。
夫は仕事で毎晩帰りが遅く、全て自分で対処するしかない日々が続く。
介護費用や教育費、家のローンで家計はひっ迫。もうどうしたらいいのか・・・
こういった長期間にわたる苦しい日々が、こころを押しつぶしていくこともあります。

本当にキツいのは、自分が一生懸命にやっているのに、どうしてもうまくいかないということ。誰かに相談したいと思っても、何処に駆け込めばいいのか、あまりにもいっぱいいっぱいで、思考を巡らせることもできなくなっているのです。

このように、努力しているのに全く報われない、上手くいかないという気持ちが、心を疲弊させて楽になりたいと感じさせる原因となります。

原因④:事故、犯罪、災害に見舞われて、生きる希望を失くしてしまった

自分ではどうしようもない不幸に襲われた時、人は生きる気力を失い『もう楽になりたい』と感じてしまいます。

東日本大震災では、沢山の人が命を落としました。
地震や津波で直接亡くなった方々に加えて、家や家族を失い、長期間の避難生活に疲れてしまったり、慣れない土地での生活でストレスを抱えてしまったりして、それを苦に自ら命を絶った人もいます。これは、時が経過した現在でも続いているのです。

近年増加しているように思える、こういった自然災害には、被災した人の心が長い時間を掛けてじわじわと追い込まれていくという、哀しい現実がついて回ります。

他にも自動車事故で大きなけがを負ってしまった、自分自身や家族が犯罪に巻き込まれて、取り返しのつかない辛い目に合った、そういう出来事がひとのこころを追い詰めることもあります。

体の動かない現実や、忘れることのできない辛い出来事の記憶、そういったものを背負ったまま生きることに疲れてしまえば、心が逃げ場をうしなってしまうのです。

原因⑤:楽になりたい以外考えられない

思考が全て止まってしまい、楽になるという方面にしか機能しなくなることもあります。

何を聞いても涙が出る。何を食べても味がしない。
何かをやっても辛いし、やらなくても辛い。
誰とも会いたくないのに、芯から孤独で心が痛い。
全く気力はないけれど、死ぬ方法だけはいくつも思い浮かぶ。
もう生きていてはいけない、自分には死ぬしか道はない。

どんな原因があるにせよ、あるいは大きな原因はないような気がしたとしても、楽になりたいと切に願ってしまう人の心は、こんな風に砕け散っています。
それまで何とか、割れないように保ってきた薄張りグラスのようなこころ。それが粉々になってしまえば、もう拾い集めようとしても、その指が血だらけになるだけです。

元々メンタルが弱めとか、幼いころ親を亡くした、又は両親が毒親で暴力を受けて育ったなどの家庭環境の複雑さから、こころがこんな風に壊れやすい人もいるのは確かです。

このように、抱えている大きな問題に加えて、心が壊れやすいタイプであるということも、楽になりたいと自ら死を選んでしまう原因となり得ます。

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楽になりたいと感じた時の対処法

楽になりたいと感じているあなたの心はいっぱいいっぱいで、ほんの数滴コップに雫が注がれるだけで、溢れ出しそうになっています。

楽になりたいとは、もう死んで全てを終わらせたいと同じくらい追いつめられた状態です。

ここからは『もう限界だ、楽になりたい』『もうすべてが嫌だ』と感じるあなたへ向けて少しでも心が軽くなる対処法を紹介していきます。

方法: まずはとにかく休む

泣いて、考えて、眠れなくて。
死を考えているあなたは、とても疲れています。
ですからまずは最初に、出来るだけ休んでください。

仕事や育児、介護などでこころも体も疲弊しきっていると、心の目の視界は狭まり、いつの間にか「楽になれないなら、死んだほうがいい」という文字しか見えなくなってきます。
他人からすれば、いくらでも他に方法はあるだろうと思えるようなときにも、あまりにも疲れ切っているせいで、思考のバリエーションがなくなってしまうのです。

ですから一旦、すべてから手を引いて、ゆっくり休む時間を作ってください。
休暇を取る、ヘルパーさんを頼む、家事代行を申し込む、友人に手伝ってもらうなど、どんな方法を使ってもいいので、とにかく自分のこころとからだを休止させることが大切です。

そしてここでぜひ『でも絶対に休めない』という思考の罠にははまらないように注意してください。

お金がないなら、限界ギリギリなら、福祉の手を借りましょう。楽になりたくて死ぬしかないと考えるくらいなら、ダメ元で充分、知人・友人・兄弟・家族にヘルプをだしてみます。『○○できない』と考えて行動を止めてしまう前に、全てを試してみてください。

方法:「楽になりたい」と思う自分を責めないようにする

楽になりたいが強くなると、時に人は「死にたい」と口にしてしまうこともあります。

死んでしまいたい→でもそんな風に考える自分は間違っている→私はなんて駄目な人間なんだろう→でももう楽になりたい・・・

こういう堂々巡りの思考回路になってしまうと、ますます気分が落ち込み、生きる気力が奪われてしまいます。「死んで楽になりたい」と考えている、そんなご自分を責める必要はありません。

そんな風に考えているあなたは、心も体も疲れ切っているだけです。楽になりたいと願うのは体中で出されているSOSの証です。だからこそ、自分で自分の気持ちに蓋をしないでください。

  • もう楽になりたい→それだけ自分は疲れているんだ
  • もう死にたい→それだけ自分は絶望しているんだ

ぼんやりとでも自分の心の中の気持ちを感じ取るだけで大丈夫です。心の叫びを否定しないでください。だってその気持ちはあなたが、心の底から叫んでいることなのですから。

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方法: 自分を否定しない

楽になりたいと考える自分を否定しないでください。

「もう疲れた、楽になりたい、、死にたい」と口にした人に対して、ほとんどの人は「そんなこと言っちゃダメ!」とか、「死ぬなんて絶対にダメだよ!」とかと言います。
まるで死を考えることが罪悪でもあるかのように、あなたの心を否定するそういう言葉は、あなたの気持ちを楽にするどころか、更に追い詰めることになってしまいます。

なぜならそれはあなたが苦しみの末に、やっとたどり着いた「自分が楽になる唯一の答え」に、真っ向からダメ出ししているのと同じだからです。

ですからここでは、敢えて言います。
「死を想うことは罪悪ではない。命を絶つ自由も生きる自由も、人は持っているはずだ」と。あなたの行き先を決めるのは、あなた自身です。それは誰にも強制できないものです。

死にたいと思うことは自由です。楽になりたいと感じることも自由です。

ただ、実行する前に後1年たったら自分はどんな風になっているだろうか?この暗闇は本当に一生続くのだろうか?とぼんやりでいいので考えてみてください。

辛い出来事を乗り越えるのは大変です。もう立ち上がれない時だってきっとあるでしょう。でも生きていれば、息をしていれば、今年は桜が綺麗に咲いていた。昨日スーパーで買ったお刺身が美味しかった。とかささやかな幸せは必ず訪れるはずです。

死んではいけないと思うのではなく、いつでも死ねるから死ぬのは明日にしようかな?そう思うことができたらいいんです。

方法: 「生きる価値」などというものは、初めから存在しない

事故や病気などで、心や身体に障害を抱えることになった人は、今までできていたことができなくなった、そういう辛い思いから楽になりたいと感じてしまうこともあります。
他にも受験に失敗して、思い描いていた人生のコースから脱落してしまった、そんな風に思えるときにも、もう自分は駄目なんだ、そう考えてしまうでしょう。

何もできない自分には、生きる価値なんてない。
価値がない自分は、死んだほうがいい。
もしあなたが今、そう思っているなら、逆に質問です。

どういう人になら、「生きる価値」があるのでしょうか?
そもそも、「生きる価値」って何ですか?

もしも、出来るが多いことや、生み出す金銭価値の多さ、世界を動かすような権力や科学的知識が生きる価値だというなら、あなたの周りにはそういう価値が素晴らしく高い、という人は何人いるのでしょうか?

考えてみてください。今まで、あなたの心を幸せにしてきた、大切な家族や友人、ペットや自然にあるいのちたち、そのすべてはどうでしょう。
全員が大統領や宇宙飛行士ではないはずです。
でもそういういのちに、あなたは笑顔をもらって共に生きてきたのではありませんか?

生きていくこと、生きていることに価値や意味は必要ありません。無理に価値や意味を作ろうとするから心が苦しくなってしまうんです。

もう楽になりたいと感じるほど追い詰められているなら『生きてるだけで大変なんだから、もう十分じゃん!』と呟いてみてください。何度も何度もそう呟き言い聞かせていくうちに、『そうだよね~』と心にストンと落ちる瞬間が訪れるはずです。

方法: 我慢するのはやめる

もう心が限界なら、我慢するのをやめてみませんか?

思い詰める人に共通しているのは、ずっと我慢している、ということ。
我慢するのが当たり前とばかりに痛みに耐え、不公平を忍んで、じっと自分の中に押さえつけてきた塊があるからこそ、それに蓋をしておくために、辛く大きな力を使ってきたのです。

その力が今回、何かのきっかけで弱くなる時がきてしまいました。そのせいであなたは「もうこの重みに耐えられない。私の力では足りない。もう疲れた楽になりたい。」と感じてしまったわけです。

あなたは、何を我慢していますか?

  • 言いたいことを我慢していたなら、今すぐ口頭か手紙で伝えてしまいましょう。それが家族でも上司でも、もう我慢の必要はありません。
  • 欲しいものを我慢していたなら、借金してもいいので買ってください。
  • 仕事が辛いなら、なりふり構わず今すぐ辞めること。
  • 眠いならベッドに入り、全てを無視して眠ってください。
  • 恋人の暴力に悩まされているなら、もう我慢するのはやめてすぐにその場から離れ、実家やシェルターに避難します。
    親やパートナーからのDV、そこからあなたは離れていいのです。
  • いじめも100パーセント、虐めている側の責任ですから、我慢せずすぐに通報してください。もし先生や親が頼りないなら、その足で警察へ!

あなたが限界まで我慢しているのにはきっと理由があります。けれどもう自分が限界まで追い詰められているなら、これ以上あなただけが我慢をする必要はありません。

自己犠牲的なあなたへ、まずは少しの我慢をやめるところから心を解放してください。

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方法: 自分を責めることをやめてみる

もう疲れた、楽になりたいと感じるなら、自分を責めることをやめてください。
何かを自分のせいだと感じていたり、自分がもっと○○していれば、という考えが強くなりすぎていたりして、自分なんて生きている資格がないとか、自分は死んだほうがいい、死んでお詫びしよう、そういう思考回路になっていきます。

ですからもしあなたが今、「自分が悪いから死んだほうがいいのだ」と思っているとしたら、もう一度ゆっくりと考えてみてください。

全ての出来事には原因と結果があります。しかし一つの原因がその結果につながるという事は少ないはずです。様々な要因が絡み合い原因が生まれ、そして結果が出ます。

少しだけ冷静になり、本当にその結果の責任が自分だけにあるのか?そう感じているのは自分だけではないのか?を考えてみてください。自己犠牲の精神は、あなたを追い詰め破壊するだけです。

方法: 自分を苦しめている事柄を整理する

楽になりたいと考えるほど追い詰められているなら、自分がなぜそこまで苦しんでいるのかを一度整理してみてください。

もう嫌だ、もう疲れた、もういっそのこと死にたい・・・!

そう考えてしまった原因は一体何だったのでしょうか?そしてその原因は取り除けはしないものなのでしょうか?それともまだ何か逃げ道や、そこから逃れる方法はあるのでしょうか?

ノートに書きだすことで自分の心の中を自分で確認することができ、そしてそこから気づきをえることができます。

自分を振り返ることは苦痛を伴うこともあるため、ゆっくりゆっくりで構いません。思考停止の状態に陥るのではなく、そこから何かを考えるために整理していきましょう。

方法⑫:身近な幸せをかみしめる

もう死ぬしか道はない、と思い詰めている時には感じられないのですが、あなたの周りにはひっそりとあなたを照らし続けている、小さなしあわせという明かりが今も沢山灯っています。

昨日食べた美味しいスイーツ。綺麗な朝日。昼間に見たのんきそうな猫の昼寝・・・。どんなに不幸な境遇にいても、それでもへこたれないし、自分を不幸だと思わない人は『小さな幸せ見つけの名人』です。身近な幸せは、自分で目を凝らさないと見つけることはできません。

自分は不幸だ、不運だという殻に閉じこもる前に、あなたの周りに咲く小さな幸せたちに気づいてあげてください。

方法: 死は本当に楽になるとつながるのか?

あなたの苦痛から逃れる方法が、楽になる方法が、『死』しかないとしたら、本当に死んだら楽になれますか?

死んだ後の世界が分かる人は、今だに誰もいません。

輪廻転生・賽の河原・自殺の業たくさんの死後について本や、臨死体験を語っている人はいますが、それが『証明』されているものはないのです。

本当に死後の世界が『無』であり、それが保証されているなら『楽になる』選択肢として考えるのはありかもしれません。ただ現状その保証がないなら、まだもう少し生きてもがいてみるのも方法かもしれません。

方法⑬: 専門家を頼る

自分ではもうどうしょうもないと感じたなら、専門家を頼ってください。

彼らはそんな風に追い詰められて、自分ではもう立ち上がれない人のために手を伸ばし続けています。

「いのちと暮らしの相談ナビ」NPO法人 自殺対策支援センター ライフリンクこれを検索すると、色々な相談窓口があることが分かりますし、自分の今必要な相談先を決めるのにも役立ちます。
ここでは通話料金がかからない窓口や、深夜でも話せるところ、若い人向けや深刻な金銭問題など、条件から絞り込むことができます。そうすれば思っているよりもすんなりと、あなたの話を親身に聞いてくれる人が見つかるはずです。

どうせ見つからない、どうせ私の気持ちなんてわかってもらえない、どうせこんなとこに行ったって無駄だ。そう思っているなら、全てを試してみてから結論を下しましょう。専門医が合わないなら、いくらでも別の病院を探せばいいんです。

あなた自身を救うには、あなた自身の伸ばす手がどうしても必要なんです。楽になりたいと心が叫んでいるなら、手を延ばすことを怖がらないで。

楽になりたいと感じるあなたへ贈る書籍

死ぬくらいなら会社辞めればができない理由

死ぬくらいなら会社辞めればいいじゃん。ついギリギリの誰かに言ってしまいそうな言葉ですが、本人がどうしてもそれができない理由を表現した描写が胸に突き刺さされます。

『やめたい、けどそうすると迷惑がかかる』『限界だ、いやまだがんばれる』そうやって何度も何度も自分で可能性を消すうちに、本当に見えなくなるという表現に鳥肌が立ちました。

死にたいではなく『楽になりたい』と考えてしまう人すべての人に、一度読んで欲しい名著です。

楽になりたいと感じるあなたへ

生きていくことは楽なことではありません。
どうしてこんな思いをしてまで、生きていなくてはならないのか。
心底そう思ってしまう時、人は生きていくのをやめたくなってしまいます。

生きることには本当は意味なんて必要ないのに、人間はどうしても生きることの意義や意味を考えずにはいられません。

失敗をしても生きている人はいるのに、真面目な人ほど自分の失敗を許すことができません。

死にたいと楽になりたいは似ていますが、楽になりたいとは『辛い現状から解放されたい』と願っている気持ちです。だから心が楽になる方法を見つけられれば、あなたにもまた生きる気力がわいてくるかもしれません。

ここに書いた対処法だけでなく、あなたに合った立ち直り方をたくさん集めてください。楽になりたいと追いつめられているあなたへ、ほんの少しでもこの記事が力になれることを切に願っています。

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