聞き上手になるための方法12選!特徴も合わせて紹介!

恋愛においても子育てにおいても、相手を思いやる、相手を知りたい気持ちがあれば自然と聞き上手になります。

自分を信頼して素直に話してほしいという自発的な気持ちから、嘘偽りなく聞き上手になれるのです。ただし、この場合は万人に対して聞き上手になるわけでありません。

ビジネスにおいての聞き上手は「情報をゲットする」大事なテクニックのひとつです。友人関係においても「聞き上手」は世渡り上手に生きる術です。

では、聞き上手になるためには、普段からどんなことに気を付ければよいのでしょうか。

今回のエントリーでは、そんな聞き上手な方の特徴や、聞き上手になる為のテクニックや方法について、具体例を交えながら詳細に説明していきます。

聞き上手な人の特徴とは?

聞き上手になるためのテクニックをお話する前に、まず、聞き上手な人の特徴について、いくつか説明していきます。

特徴1.リアクションが上手い

聞き上手な人の特徴のひとつにリアクションが上手いということが挙げられます。

「わぁホントに!」「すごいね!」などと、リズミカルな餅つきのように、「話の合いの手」を上手に打ってくれることで、話している方は気分よくどんどん話したくなるものです。

あるお笑い芸人さんが言っていましたが、「なるほどですね~」というフレーズは言い方ひとつですべてを網羅できるとのこと。

例えば、相手の話が悲しい話のときは神妙な顔つきで「なるほどですね~・・」、お説教じみた先輩トークの時は「なるほどですね~!」とうなずきながら反応する、相手が怒りをぶちまけている時は「なるほどですね!わかりますよ!」といった具合に使い分けられるのです。

リアクションが上手いというのは、難しい言葉を選ぶのではなく、表情や言い方で、相手の心情を読み取った上での反応をできるということになります。

特徴2.笑顔で聞いてくれる

聞き上手な人は、演じていなくても元々の性格が「温厚」であり、基本の表情が笑っている人です。

人は話している時に無意識に相手の表情を読み取っているものです。

いかにもつまらなそうな顔をしていたら、「この話はやめよう、今後も話すまい」と思ってしまうし、反感を買うような反応を示されたら、「この人には通じないんだ」と話すことを諦めてしまいます。

ところが、相手が笑顔で聞いてくれていたら、それだけで「話していてもいいんだ」と安心感を得ることができ、制限なく自由に話をしたくなります。

特徴3.話を遮らないで最後まで聞く

聞き上手な人は、決して人の話を遮りません。最後まで話を聞いた上で感想や意見を述べます。

人は途中で話を遮られると何を言いたかったのがわからなくなったり、話が脱線してしまい、消化不良になります。

よくあるのは、「~こういう事があって…」と言ったとたん、「わかる~!私もこういう事があって~…」と話を横取りしてしまうパターンです。

共感の気持ちから、ついつい自分の話に持っていってしまい、相手は話したかったことを最後まで話せなかったまま話が展開してしまうのです。

聞き上手な人は、自分の話をする前に、最後まで相手の話を聞くことができるのです。

特徴4.自分の話をするより人の話を聞く方が楽という性質がある

聞き上手な人の中には、無意識のレベルで「聞き上手」な人がいます。

それは、根本的に自分の話をすることが苦手で、自分に注目されることを避けるあまり人の話を聞くのが「当たり前」になっている人です。

そういう人は、どんなに支離滅裂でつまらない話であってもひたすら聞けるのです。

自己肯定感が低く、「自分の話なんか相手にはつまらないだろう」というネガティブな性質・「話し下手」の裏返しである「聞き上手」です。

優しさではなく消極性から生まれるものですが、性格の長所と短所は表裏一体であるように、おとなしく相手に合わせられる性格というのは「聞き上手」につながります。

どんな状況であっても相手を優位に考えられる性格の持ち主なので、例えばテストの点数が100点だったと自慢された時、自分も100点だったとしても、「そうなんだ、よかったね、すごいね」と相手を褒められる人です。

よく、アメリカは裁判社会と言われ、とにかく自分をアピールすること、「話す力」に重点が置かれていますが、日本人は調和を図り、輪を乱さない「聞く力」を伸ばせる性格の持ち主が多いのではないでしょうか。

特徴5.人に興味あるから自然と「聞きたい人」になれる

聞き上手な人の中でも、生まれながらの聞き上手な人というのは、とにかく人に興味がある人です。

人について、知りたくて知りたくて仕方がないのです。

インタビューして、レポートして、本を読み、意見を聞き、相手の思考や意向を自分のものにしたいといった情熱の持ち主です。人の中に「自分」を見出し、人生を共有したいのです。

自分のメリットのためだけに聞き上手な役割を演じるのではなく、本当に「聞きたい」人なのです。

ドキュメンタリー作家やジャーナリストなどはこういう分野に入るのではないでしょうか。上記では消極的な「聞き上手」を述べましたが、こちらはかなり積極的な「聞き上手」です。

同じ聞き上手であっても、やはり人には個性というものがあり、生まれながらの気質や、後天的、体験的に得た性格とあいまって色々な「聞き上手」が存在します。

聞き上手の人のメリットは?

さて、聞き上手な人の特徴については、大凡理解出来たでしょうか。本項では、更に「聞き上手」な人のメリットについてお話していきます。

人間関係を円滑にする以外にも多くのメリットがある為、是非参考にしてみて下さい!

メリット1.周りからの評価が高い。一緒にいたいと思われやすい

「聞き上手」と聞いて悪いイメージを抱く人はいないのではないでしょうか。

聞き上手であることは、そういった「いいイメージ」を得られるというメリットがあります。

控えめで相手を立てることができる、会話を弾ませることができる、「空気が読める」存在として一目おかれる立場になることができます。

そして、聞き上手な人は万人に好かれますから、意識せずとも人が集まる場所となり、自然と輪の中心にいることができるようになります。

聞き上手な人は、上述した様に人から好かれる傾向が強いですね!

メリット2.どんな場所でもどんな相手でも変幻自在に居場所を確保できる

先に聞き上手な人は自分の「居場所」ができると述べましたが、その居場所も、相手や状況によっては難しいのが日常生活というものです。

例えば、子どものいない友人に子育ての苦労話をしてもピンとこないですし、逆に、仕事をバリバリしている友人が専業主婦に会社の在り方を説いても話は弾まないものです。

ところが、聞き上手な人というのは、相手や状況を選ばずしてちゃんと「聞ける」のです。

相手の立場に立った上で感想を言ったり、するどい質問をすることができるのです。

聞き上手な人というのは、相手を選ばす会話を弾ませることができるので、どんな人間関係においても対応できるという非常に優れた性質を持っていると言えます。

つまり、どんな場所でも「自分の居場所」を確保できるということになります。

メリット3.聞き出す能力が高く「本音の情報」をゲットできる

聞き上手な人は、相手の本音を探るのが上手ということです。

自分でも「こんなに話すつもりはなかったのにいつのまにか話しすぎちゃったよ」という場合、相手が聞き上手なのです。

わざとらしくない、自然な相槌と切り返しで、いつの間にか本音を話してしまっているのです。

この場合、聞き上手側は単純な質問ではなく、自分も心を掘り下げて話している場合があります。

人は表面的で誘導的な質問にはそんなに本音を話す気にはならいないものです。聞き上手な人は、相手が話したくなるような、相手の心に突き刺さる言葉を発しているのです。

つまり、誰とでも本音で「会話」ができるというメリットがあります。

メリット4.社会生活を営む上で非常に生かせる性質である

聞き上手であることにはどんなメリットがあるかというと、究極的には、社会生活を営む上でとても重要な性質であるということではないでしょうか。

恋愛関係、友人関係、仕事関係、家庭において、「聞き上手」な人がいるといないでは、そのコミュニケーションにおいて雲泥の差がでます。

例えば恋愛関係においては、聞き上手な人は相手のハートをゲットできる確率が高いでしょう。

人は誰でも自分に関心を持っていて話を聞いてくれる人といるのは居心地のよいものです。それは、友人関係においてもしかりです。

また、会社においては、聞き上手な人は社長やキーマンとなる人の側近になれる存在です。相手によって、「君のおかげで自分のプランが明確になってきたよ」などという社長もいるのではないでしょうか。

聞き上手な人は、できる人の思考をも引き出し、具現化し、モチベーションを上げることができるのです。家庭においては子どもや夫の聞き役となれる妻ほどできる妻はいないでしょう。

聞き上手になるための12個の方法・テクニック!

では、実際に「聞き上手」になる為には、どのような事に気を付ければ良いのでしょうか。

本項では、心の持ち方から、簡単に使えるテクニックまで、聞き上手になるための方法を様々まとめてみました!

相手の話を中々うまく聞けず、会話が盛り上がらない方は、是非、実践してみて下さい!

方法1.オウム返しの法則

聞き上手になるためのテクニックのひとつに「オウム返しの法則」というものがあります。

これは、プロのカウンセラーなどが用いるようですが、相手の話した内容をそのまま「オウム返し」に話すというものです。

例えば、「今日は給食がカレーだった」という子どもに、「今日は給食がカレーだっだんだ~」と返します。そのあとは子どもに任せるのです。

「おいしかったよ」とか「昨日もカレーだったからガッカリ!」でもなんでもよいのですが、会話を続けるうえで、何を話してもいいんだよという土俵を作ってあげているのです。

特に質問をせず、間ができても気にしないというスタンスです。

ただし、このテクニックはとことん相手の話を聞いてあげる、悩みや苦悩を聞き出してあげたいときに有効な手段であり、日常生活の中で友達などと会話をするときにはテンポが遅すぎて会話が弾みません。

使いどころを押さえたうえで、実践してみましょう!

方法2.共感を示す(理解者になる)

気分よく話せている時というのは、たいていは相手が自分に共感を示してくれていて、理解してくれていると感じるときではないでしょうか。

子どもが一生懸命親に話をするのは、親に絶対の信頼があり、聞いてくれる、受け入れてくれる存在だと信じているからです。

「共感」「理解」というのは、会話を弾ませる上でなくてはならない要素です。

悲しい話の時に相手も悲しんでくれる、嬉しかったことに一緒に喜んでくれる、そういう人は心がつながっている人として、大事な存在になれる人です。

聞き上手な人は「よき理解者」になれる人と言えます。相手にとって理解者になりたいという気持ちを持つことが、聞き上手になれる第一歩になります。

方法3.表情に気を付ける

聞き上手な人の特徴に、「笑顔で人の話が聞ける」ということが挙げられますが、これは意識して取り入れたいテクニックの一つです。

無理をした作り笑顔で対応すると相手にも伝わってしまい、逆に引いてしまいます。

自然に対応するためには、引き算の法則で「つまらない顔をしない」「真顔で聞かない」ことを意識すると効果的です。

意欲的な人、自分に対して好意的な人というのは「目」が違います。イキイキとした表情は「目」にかかっていると言っても過言ではありません。

真剣なまなざしで相手の話を聞くことを意識しましょう。

方法4.相手の得意分野を知った上で質問をする

聞き上手な人の特徴のひとつに、「リアクションが上手い」ということがありますが、これは相手の得意分野においてはさらなる効果を発揮します。

あらかじめ相手の「得意分野」を把握することが一つのカギになります。「この人はゴルフが好きだな」とか「この人は家庭の話をしたいのだな」とか、「この人は自分の夢について語りたいのだな」などと、相手が気分よく話してくれそうな話題をこちらから提供するのです。

そして、そのことについての質問をしてあげることで、相手は気分よく話をすすめてくれることでしょう。

得意分野の事となると人は思った以上に熱く語ってしまうものです。そこを押さえた上で質問ができれば、仕事における上司との関係も良好になるでしょうし、意中の彼を射止めたい女子にとっても有意義な手法でしょう。

方法5.自然に褒めること

聞き上手な人というのは、相手を自然に褒めることができます。

テクニックとしてやろうとするとわざとらしさが出てしまうので、いかに「わざとらしくなく」相手を持ち上げる、褒めるかがカギとなります。

例えば、意味もなくむやみやたらに「かっこいいですね~!」と言われるよりも、「その服装、あなたの落ち着いた雰囲気にマッチしていて、一体感があるわ」とか、「あなたのハッキリものを言う性格が好きだわ」などと、具体的なところを自分の表現で褒めるのです。

褒めているのですから、相手は嫌な気はしないはず。しかも、自分の言葉で、自分の気持ちに沿った、本心からの「褒め言葉」というのはこれ以上ないほど相手の心を満たすのではないでしょうか。

そのためには、常に謙虚な姿勢を忘れず、相手を敬う心を持つことが大切になります。

方法6.相手に関心があることを示す

人は誰でも自分に関心をもってほしい生き物です。自己承認欲求という、産まれながらにしてすべての人に備わっている欲望のひとつです。

愛情の反対は「憎しみ」ではなく「無関心」という表現がありますが、まさに無関心こそ最大の辛さ、虚しさ、自分の存在意義を見失う出来事なのです。

憎しみには少なくとも相手に対する「関心」があります。無関心は、その「存在」をないがしろにしてしまう行為なのです。

逆を返せば、「関心」は愛情、愛着、好意が産むものであり、人はそれを本能的に察知できるものなのではないでしょうか。

自分に関心がある人とない人を、無意識のレベルで差別化できるのではないかと思います。

つまり、相手に関心を持つことは相手に受け入れてもらえる第一歩、聞き上手になれる第一歩と言えます。

具体的には、「今日のお昼は何を食べたの?」などといった些細なことでいいのです。相手のことを知りたいから聞くという雰囲気を出し、その際のリアクションにも気を配って対応すれば相手には伝わるものです。

方法7.一緒に考える、一緒に悩む

聞き上手な人の特徴の一つに、人の話を遮らない、否定的な返しをしないということが挙げられますが、それはつまり、話している人は「一緒に考え、悩んでくれる」人を求めているということになります。

問題を具体的に解決してほしいのではなく、気持ちに「共感」して、一緒に「悩んで」ほしいのです。同じ空気を味わってほしいのです。

特に女性には多いと思いますが、悩みを相談するときというのは、もう自分なりの結論は出ていたり、人の言葉で左右される段階ではないレベルで悩んでいたりするものです。

それでも話したいのは、「自分の気持ちをわかってほしい」からです。

そのことを踏まえた上で相手の話を聞き、一緒に考え、悩むことで相手はあなたに対して信頼をよせ、もっと自分を出したい気持ちになるのです。

こうすればいいよ、などと具体的な解決策を提案するのはナンセンスだという事を心に留めておきましょう。

方法8.質問ばかりせず、答えられない質問は待つ。

聞き上手な人の特徴のひとつに、「相手の話を要約したうえで適切な質問ができる」という事が挙げられます。

これはテクニックで応用することもできますが、やはり最終的には「聞き上手な人」と「聞き上手な人を演じている人」では差が出てしまうものです。

例えば、自分でも自分の気持ちがよくわかっていない人に対して「どうしてそうしたの?」「なぜそう言ったの?」などと矢継ぎ早に質問をしても相手は困ってしまうでしょう。

本当に聞き上手な人というのは、相手から答えを引き出すためだけにテクニックを用いて質問をするのではなく、相手の本当の心を察してあげようと配慮することで、あえて質問をしない、「そういうこともあるよね」といった流す空気を醸し出してあげることができるのです。

方法9.謙虚な気持ちを忘れない

聞き上手な人の特徴のひとつに「謙虚である」ことが挙げられますが、謙虚であるということは、相手を敬う心があるということです。

相手の反応を確かめずに自分のことばかり一方的に話す人というのは「聞き上手な人」と真逆の位置にいます。

相手を敬う気持ちがあれば自然と聞く立場になれるのではないでしょうか。自己中心的な人に聞き上手な人はいません。

人の話に耳を貸し、自分の話を聞いてもらうためにも相手の話をとことん聞く、相手の話から自分の考えを改める柔軟さを持つ、そういった謙虚な姿勢をもっている人は「聞き上手」です。

いつまでも色あせず「素直な耳」で聞き、吸収しようとする謙虚な気持ちを意識して持つようにしましょう。

方法10.相手の話に対してメモをとる姿勢をみせる

聞き上手な人になるための具体的なテクニックのひとつに、「相手の話をメモする」という行為があります。

新入社員が仕事を覚えるとき、お客さんの要望を聞いている時、一生懸命メモを取っている人に対して、相手は好感を覚えます。

「聞く姿勢ができている」と感じるのです。仕事においては特に重要なテクニックの一つと言えます。

「書く」ことによって自分も理解を深め、見返すことで忘れないよう意識できるので、メモをとるという行為は相手にとっても自分にとってもメリットのある「聞く姿勢を見せる」テクニックと言えます。

方法11.リラックスした雰囲気を出し、相手がのびのびと話せる環境をつくる

人は誰でもリラックスした状態になると、普段話さないような自分の話をしたり、深く考えずにおしゃべりを楽しむことできるのではないでしょうか。

お酒を飲むとよく話す、というのは典型的な例だと言えます。

普段は自我が邪魔をして言えないようなことでも、お酒の力を借りて話をする人というのは少なくありません。

つまり、聞き上手な人というのはアルコールのような、相手をリラックスさせる雰囲気を出すことができる人です。

これは、テクニックで培うものというよりは、その人のもつ不思議な雰囲気、オーラというものがあるかもしれません。敢えて言えば、「気を遣わないことで気を遣わせない」。

つまり、自分も好き勝手話すから、あなたも自由に話していいよという環境をつくるということです。

方法12.相槌に感情を交える「なるほどですね~」テクニック

聞き上手な人の特徴のひとつにリアクションが上手いということがありますが、例に出したお笑い芸人さんの「なるほどですね~」テクニックを使ってみましょう。

「なるほどですね~」という言葉は、相手を上に見ていて、自分は「教わる姿勢」を見せているという内容が含まれています。

「なるほど」とは相手の話を「始めてっ知った」「教えてくれてありがとう」といったニュアンスを含むので、そこに感情を交えて話すことで、万能の相槌となりうるのです。

相手の話している感情のトーンに合わせて、「なるほどですね~」で先を促しながら、同時に共感を示せば、相手は気分よく話を続けられるでしょう。

「その話知っている」とか「それよりも…」などと相手の上をいってはいけません。ここはテクニックとしてぐっとこらえるのです。

本当に使えるテクニックなので、是非実践してみて下さい!

まとめ

以上、聞き上手な人の特徴や、そのメリット、聞き上手になるための具体的なテクニックについて述べましたが、「聞き上手」になることで自分の人生を豊かなものにできるとよいですね。

人間関係のトラブルは、学校、会社、家庭、友人、恋人など様々なシーンによって起こります。そして人間関係が産むトラブルというのは、とても心に負担なものです。

その時に自分が自己中心的になっていないか見直し、是非、「聞き上手」になることを目指してみてください!

他、性格の関連エントリーはこちら!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です